これまでのメディア・講演会履歴
2024年4月13日
「大阪・関西万博 開幕1年前イベント ~ぜんぶのいのちと、ワクワクする未来へ。~」が4月13日に開催されました!
イベントでは、テーマ事業プロデューサーによるトークセッションが行われ、公式スタッフ用ユニフォームも初披露されました。
イベントでは、テーマ事業プロデューサーによるトークセッションが行われ、公式スタッフ用ユニフォームも初披露されました。
2024年5月11日
大阪・関西万博のスタッフユニホームは、服部真理子さん(53)がデザイン。
多様性を意識し、性別や年齢に関係なく着用できる白い上下と自由に組み合わせるTシャツやスカート・パンツを採用。
男性もロングスカートが着用可能で、機能性も考慮されている。ジレにはメッシュ素材を使い、風通しを良くして快適さを提供。
服部さんは「来場者にワクワク感を届けたい」と話している。
多様性を意識し、性別や年齢に関係なく着用できる白い上下と自由に組み合わせるTシャツやスカート・パンツを採用。
男性もロングスカートが着用可能で、機能性も考慮されている。ジレにはメッシュ素材を使い、風通しを良くして快適さを提供。
服部さんは「来場者にワクワク感を届けたい」と話している。
2024年6月3日
服部真理子さんは、2025年大阪・関西万博の会場サービスアテンダントの制服を考案。公募で513作品から選ばれ、「信じられないくらいうれしかった」と感動を語った。
ユニフォームの特徴は、男女ともロングスカートを選べる点で、服部さんは「男性がはかまや浴衣を着るイメージで、トライしてみました」と説明した。
ユニフォームの特徴は、男女ともロングスカートを選べる点で、服部さんは「男性がはかまや浴衣を着るイメージで、トライしてみました」と説明した。
2024年6月4日
飯田市鼎出身のデザイナー服部真理子さん(53)が、来年の大阪・関西万博スタッフ制服を考案した。服部さんは、飯田市役所を訪れ、佐藤健市長に報告。制服は左右非対称のデザインで、多様性に対応。
赤、青、緑の原色インナーに独創的なシルエットを重ね、万博テーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を反映。服部さんは「自然豊かな環境で育った経験が生きた」と語った。
赤、青、緑の原色インナーに独創的なシルエットを重ね、万博テーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」を反映。服部さんは「自然豊かな環境で育った経験が生きた」と語った。
2024年6月5日
大阪・関西万博のスタッフ公式ユニフォームをデザインした服部真理子さん(飯田市出身)が、母校・飯田風越高校を訪れ、生徒と交流しました。
服部さんは、SDGsやジェンダーレスに配慮したユニフォームのデザインを説明。500以上の公募作品の中から選ばれたユニフォームは、斬新なシルエットと高い機能性が評価されました。
服部さんは30年にわたるデザイン経験を生徒に伝えました。
服部さんは、SDGsやジェンダーレスに配慮したユニフォームのデザインを説明。500以上の公募作品の中から選ばれたユニフォームは、斬新なシルエットと高い機能性が評価されました。
服部さんは30年にわたるデザイン経験を生徒に伝えました。
2024年6月6日
大阪・関西万博のスタッフ公式ユニフォームをデザインした服部真理子さん(飯田市出身)が、母校の飯田風越高校で座談会を開きました。
服部さんは、自身のデザイン経歴や制服製作過程を紹介し、「夢を持ち続けて、自信を持って羽ばたいて」と後輩にアドバイス。
生徒は制服のデザインに関する意見を聞き、地域の声も反映しながら今後を考える意義を語りました。
服部さんは、自身のデザイン経歴や制服製作過程を紹介し、「夢を持ち続けて、自信を持って羽ばたいて」と後輩にアドバイス。
生徒は制服のデザインに関する意見を聞き、地域の声も反映しながら今後を考える意義を語りました。
2024年9月17日
2024年9月18日
重ね着で「命」を表現し、自然に還るデザインが特徴の大阪・関西万博公式ユニホーム。服部真理子さん(53)が手掛けたこのユニフォームは、約500の公募作品から選ばれました。服部さんが勤める「豊通ユニファッション」は民間企業向けの制服メーカーで、オフィスや工場のユニフォームなどを多岐にわたってデザインしています。
万博ユニホームは、年齢や性別に関係なく誰でも着こなせる点が特徴。服部さんは「制服は職場になじむツール」として、機能性とデザインにこだわりました。
万博会場では、約600人のスタッフがこのユニフォームを着て、2820万人の来場者を迎えることになります。
服部さんは30年にわたるデザイン経験を活かし、働く人々を支えるユニフォームの制作に注力しています。
万博ユニホームは、年齢や性別に関係なく誰でも着こなせる点が特徴。服部さんは「制服は職場になじむツール」として、機能性とデザインにこだわりました。
万博会場では、約600人のスタッフがこのユニフォームを着て、2820万人の来場者を迎えることになります。
服部さんは30年にわたるデザイン経験を活かし、働く人々を支えるユニフォームの制作に注力しています。
2024年10月2日
職人さんが作ってくれたナナちゃん仕様のお衣装を設営しました。
スタッフが着用した時の同じバランスをナナちゃんで駆使しました。
スタッフが着用した時の同じバランスをナナちゃんで駆使しました。
ナナちゃんが衣替え
2024年10月2日
大阪・関西万博のPRイベントが名古屋駅前で開催され、巨大マネキン「ナナちゃん」が万博スタッフのユニフォームに着替えました。
ユニフォームはデザイナー服部真理子さん(54)が手掛け、3色のシャツやズボン、スカートを自由に組み合わせ可能。
万博おばあちゃんこと山田外美代さん(75)は「万博には未来のヒントがたくさんある」と呼びかけました。
ユニフォームはデザイナー服部真理子さん(54)が手掛け、3色のシャツやズボン、スカートを自由に組み合わせ可能。
万博おばあちゃんこと山田外美代さん(75)は「万博には未来のヒントがたくさんある」と呼びかけました。
2024年10月31日
2025年大阪・関西万博の公式スタッフユニホームに、豊通ユニファッション(名古屋市)の服部真理子さんが考案したデザインが採用された。
スカートかズボンを自由に選べるジェンダーレス仕様で、ベストや帽子にはメッシュ素材を使い、高い通気性を実現。機能性と多様性を兼ね備えたデザインが評価された。
ユニホームは、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催中の異業種交流展示会「メッセナゴヤ」で展示。
スカートかズボンを自由に選べるジェンダーレス仕様で、ベストや帽子にはメッシュ素材を使い、高い通気性を実現。機能性と多様性を兼ね備えたデザインが評価された。
ユニホームは、名古屋市港区のポートメッセなごやで開催中の異業種交流展示会「メッセナゴヤ」で展示。
2024年11月1日
大阪万博の公式スタッフユニホームに、豊通ユニファッションの服部真理子さんが考案したジェンダーレスで通気性に優れたデザインが採用。展示はメッセナゴヤで開催
2025年1月16日
2025年4月13日(日) から10月13日(月)まで開催される「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」にて会場サービスアテンダントスタッフが着用するユニフォームのデザイン募集が行なわれ、本学卒業生の服部真理子さんのデザインが優秀賞を受賞しました。
2025年3月28日
万博会場サービスアテンダントスタッフのユニフォームは、来賓案内や通訳を担当するスタッフが着用。
2023年5~6月に公募され、服部真理子のデザインが優秀賞に選ばれ採用された。
SDGsカラーを取り入れ、寒暖差や好みに合わせて自由に着こなせる。
コシノジュンコの助言で派生デザインも展開し、多様性や機能性、環境配慮を重視して製作された。
2023年5~6月に公募され、服部真理子のデザインが優秀賞に選ばれ採用された。
SDGsカラーを取り入れ、寒暖差や好みに合わせて自由に着こなせる。
コシノジュンコの助言で派生デザインも展開し、多様性や機能性、環境配慮を重視して製作された。
2025年4月27日
025年04月27日(日) 放送 服部真理子
ユニフォームデザイナーVol.1350
万博スタッフ公式制服も手掛ける!
働く人にとことん寄り添うデザイン
ユニフォームデザイナーVol.1350
万博スタッフ公式制服も手掛ける!
働く人にとことん寄り添うデザイン
2025年5月31日
石塚元章のニュースマンにゲスト出演させていただきました。
ラジオ番組制作生放送と言う貴重な体験をさせていただき楽しかったです。
石塚元章さんは楽しく盛り上げてくだささり、加藤愛さんは滑舌よく綺麗な声の可愛らしい方でした。
ラジオ番組制作生放送と言う貴重な体験をさせていただき楽しかったです。
石塚元章さんは楽しく盛り上げてくだささり、加藤愛さんは滑舌よく綺麗な声の可愛らしい方でした。